日语二级文法全集<二>

上一篇 / 下一篇  2007-11-27 11:17:31 / 个人分类:日语考级

第七部分(121-140)

121 体言+際して “在~~~之际”“当~~~的时候”

例:卒業に際して、一言お祝いを申し上げます。(在大家毕业之际,我说几句仅表祝贺)

122 ~~~に先立って|に先立ち|に先立つ “先于~~~”“在~~~前”

例:出発に先立って開幕式がある。(出发前有开幕仪式。)

123 動詞終止形+にしたがって “随着~~~”

例:国が豊かになるにしたがって、私たちの生活も豊かになった。

(随着国家的富强,我们的生活也富裕起来了。) 

124 ~~~にしても |にしたら|にすれば“即使~~也~~”“就~~~来说”“如果作为~~”  

 (用言終止形+としても 即使~~~也~~
   例:買うとしても、一番安いのしか買えない。(即使买,也只能买最便宜的。)
  名詞として|としては “作为~~~”

   例:私は留学生として日本にやってきました。(我作为留学生来到了日本)

  私個人としては、そのことに反対だ。(作为我个人我反对那件事)  )


例:あまりかからないにしても、10万円ぐらいはかかりでしょう。

(即使花得不多,也需要10万日元左右吧。)

あの人の体にしたら~~~ (就他的身体来说~~)

  彼を仲間にすればいいだろう。(拉他入伙总可以吧。)

125 体言|用言連体形+にしては

“作为~~~”“按~~~来说”表示后项提出的事实与前项设定的标准不相吻合。

例:歌手にしては歌が下手だ。(作为歌手来说歌唱的不好。)

  この辺りは都心にしては静かな所だ。(按市中心来说这一带是挺静的。)

126 体言|用言終止形+にしろ|にせよ “即使~~~也~~~”

例:忙しかったにしろ、電話を掛けるくらいの時間はあったろう。

“即使再忙,打个电话的时间总该有吧。”

127 体言|用言連体形+にすぎない “只不过是~~~”

例:それはただ口実(こうじつ)に過ぎない。(那只不过是借口。)

128 ~~~に相違ない(そういない) “一定~~”“肯定~~”

例:彼は国へ帰ったに相違ない。(他肯定回国了。)

129 体言+に沿って|に沿い|に沿う|に沿った “沿着~~~”“顺着~~~”“按照~~~”(そう、そって、そい)

例:この方針に沿って交渉する。(按照这个方针来交涉。)

130 体言+に対して|に対し|に対しては|に対しても|に対する “对~~~”

例:目上の人に対しては、敬語を使うべきだ。(对长者应该是用敬语。)

131 体言|用言終止形+に違いない “肯定~~”“一定~~”

例:これは陳さんの忘れ物に違いない。(这肯定是小陈遗忘的东西。)

132 体言+について “关于~~~”“就~~~”

例:料理について私は全然わかりません。(关于烹饪我是一窍不通。)

  陳さんは日本の近代文学について卒業論文を書いています。

(小陈就日本近代文学些毕业论文。)

133 体言|動詞連体形+につき “因~~~”

例:病気につき、今日の会議に参加できません。(因病不能参加今天的会议。)

134 体言|動詞終止形+につけて|につけては|につけても “每逢|每当~~就~~”  たび(に)意思相一致,この写真を見るたびに、なくなった友達のことを思い出す。(每次看到这张照片我都回想起去世的朋友)。

例:梅が咲くにつけて、その花が好きだった母を思い出す。

(每当梅花开放时,我就想起喜欢梅花的母亲。)

135 動詞終止形+につれて “随着~~~”“伴随~~”

(表示一方发生变化,另一方随之发生相当程度的变化)

例:月日が経つにつれて、いやなことは忘れてしまった。

(随着岁月的流失,不开心的事情渐渐忘却了。)

136 ~~~にとって(は)  “对~~~来说”「~~~を中心にして考えれば」的意思。

例:人間にとって一番大切なものは友情です。(对于人来说最重要的是友情。)

137 名詞|動詞連体形+に伴って “随着~~~”“伴随~~~”

例:自動車の数が増えるに伴って事故も多くなった。(随着汽车数量的增加,事故也增多了。)

138 体言+に反して “违反~~`”“与~~~相反”

例:道徳に反する行為。(违反道德的行为)

  太郎の不勉強に反して、次郎は勉強家だ。(与太郎的不爱学习相反,次郎很用功。)

139 体言|動詞連体形+にほかならない “无非是~~”“不外乎~~~”“正是~~”

例:今回の計画の失敗は推進委員会の責任にほかならない。

(这次计划的失败无非是推进委员会的责任。)

140 体言+に基づいて|に基づく “基于~~”“按照~~”“根据~~~”

例:法律に基づいて処理する。(按法律条文处理。)

第八部分(141-160)

141 体言+によって|による “由于~~~”“根据~~~”“因~~~的不同而~~~”“通过”

   体言+によっては:强调的是个例。体言+よって:讲述的是一般情况。

   国によっては豚肉を食べないといったこともあります(有的国家不吃肉)/个例

   国によって生活習慣も違います(国家不同生活习惯也不同)/一般情况

例:火事はタバコの不始末によるものです。(火灾是由于吸烟不注意引起的)

  成績によって、クラスを分けます。(根据成绩来划分班级。)

  習慣は国によって違います。(习惯因国家的不同而不同)

  私はラジオによって英語を習います。(我通过收音机学习英语。)

142 体言+にわたって|にわたる|にわたり “历经~~~”“(范围)涉及到~~~”

例:手術は10時間にわたって行われた。(手术进行了10个小时。)

  10年間にわたる研究が成功した。(历经十年的研究终于成功了。)

143 体言+ぬきで|ぬきでは|ぬきに|ぬきには “排去~~~”“出去~~~”“不包括~~”

例:お世辞ぬきで、本当に日本語が上手だ。(不是吹捧你,你日语真棒。)

144 動詞連用形+ぬく “~~~最后|到底”表示做到最后,(最後までやる)

例:昨日の宿題は多くて難しかったですが、最後までやりぬきました。

(昨天的作业又多又难,可是我坐到了最后。)

  頑張りぬく。(坚持到底。)

145 体言の|動詞過去式連体形+すえ(に)“~~~結果” 体言の|たあげく(に) 最后,结果是~~~ 往往用于不好的结果例:いろいろ考えたあげく、学校をやめることにした(经过多方面考虑最后决定退学)。長い苦労のあげく、とうとう死んでしまった。(长期辛劳最后终于死了)

例:いろいろ考えた末に、あの人と結婚することにした。

(经过多方考虑,最后决定和他结婚)

  相談のすえ、春休みを四月十日に改めました。(商量结果将春假改为4月10日)

146 体言|用言連体形+のみならず “不仅~~~”

例:君のみならず、僕もそうだ。(不仅是你,我也一样。)

  勉強が足りないのみならず、態度も悪い。(他不仅不够用功而且态度也不好。)

147 ~~~のもとに|もとで“在~~~之下”“在~~~条件下” 表示前提条件。 ~~上(じょう)|上は|上も 在~~~上(じょう)
制度上不可能だ(在制度上是不可能的|从规定来说是不可能的)
「いじめ」が教育上の大問題になっているのは日本だけではないらしい。(“欺负”成为教育上的一大问题,好像不只日本如此)

例:先生方のご協力のもとで、試験は順調に行われました。

(在老师们的帮助下,考试尽心的很顺利。)

148 ~~~ば~~~ほど “越~~~越~~~”

例:読めば読むほど俳句のおもしろさが分かります。(越读越能体味出俳句的趣味。)

149 体言|用言連体形+ばかりか|ばかりでなく (どころか|体言|用言連体形+どころではない|どころじゃない

“岂止”“远非”“哪能”)

“不用说~~~就连~~~”“不仅~~~而且~~~”

例:あの人は漢字ばかりか、平仮名も片仮名も書けない.

(他不用说汉子,就连平假名片假名都不会写。)

  李さんは日本語が話せるばかりか、英語も上手だよ。

(小李不仅不说日语,英语也很好。)

  肉ばかりでなく、野菜も食べなければ、健康によくありません。

(不仅不吃肉,连蔬菜也不吃的话,不利于健康。)

150 用言連体形+ばかりに “正因为~~~才~~~”“只因~~才~~~” 表示因为~~~而引起的不尽如人意的结果,讲话人常有遗憾后悔的心情。体言|用言連体形+だけに "正因为~~~所以" 値段が高いだけに物もいいです(正因为价格高,所以东西也好)。

例:医者であるばかりに、日曜日でも働かなければならない。

(只因为是医生,所以才在星期天也必须工作。)

151 体言+はともかく|はともかくとして “~~~暂且不谈”“~~~先不管”

例:ほかの人はともかく、君にだけは僕の気持ちを分ってもらいたい。

(别人暂且不谈,我只求你来理解我的心情。)

152 体言+はもとより|はもちろん

“不用说~~”“当然~~”表示前项程度较轻,自不待言,后项也不在话下。“~~~はもちろん”主观性较强,可用于口语书面语。“~~~はもとより”多用于书面语。

例:彼女は英語はもとより、フランス語もできろ。(不用说英语,他连法语也会说。)

153 動詞?形容詞の基本形|形容動詞の連体形+反面(半面)“另一方面”多用于对同一事物所具有的两个不同侧面的叙述。体言+に反して “违反~~`”“与~~~相反”道徳に反する行為。(违反道德的行为)
太郎の不勉強に反して、次郎は勉強家だ。(与太郎的不爱学习相反,次郎很用功。)
動詞|助動詞連体形+かわりに 虽~~~但~~~;同时
中村さんは遅刻もしないかわりに、仕事もあまりしない(中村虽然不迟到但也不怎么干工作)。
「終身雇用制について、どう思いますか。」「いい所もあるかわりに、悪い所もあります。」(你对终身雇佣是怎么看的?有好的一面同时也有不足之处)


例:輸送に便利な反面、時間がかかる。(运输方便,但花费时间。)

  一定(いってい)の利益(りえき)が見込める(みこめる)反面、大きな損失を招く恐れもある。(虽然估计会有一定的利益,但另一方面也担心会蒙受巨大的损失。)

154 動詞基本形|サ変動詞語幹す+べきだ|べきではない。

“应该”|“ 不应该”多用于讲话人强调自己的主张建议。 它强调的是个人的意见。

例:バスの中では、若者は年寄りに席を譲るべきだ。(在公共汽车里,年轻人应该给老年人让座。)

  親に対して、こんな失礼なことを言うべきではない。(不该对父母说这种无理的话。)

155 体言の|用言連体形+ほか(は)ない “只有”“只好”(与“しかない”意思一样。) 体言|動詞連体形+にほかならない “无非是~~”“不外乎~~~”“正是~~”今回の計画の失敗は推進委員会の責任にほかならない。(这次计划的失败无非是推进委员会的责任。)(に相違ない、に違いない、に決まっている“一定~~”“必定~~”)(~ずにはおかない  、~ずにはすまない ”必须~、一定~“)


例:どうもすみませんというほかはない。(只有说声对不起。)

  あきらめるほかない。(只好死心。)

156 体言|用言終止形+ほど 表示状态的程度。“到了~~~的地步”“~~~得~~” 用言連体形+くらい|ぐらい|くらいだ|ぐらいだ 表示程度  この問題は子供でもできるくらい簡単です(这个问题简单的连小孩子都会)。
周りがうるさくて、声が聞こえないぐらいだ(周围吵的连说话声都听不清)。

例:新聞が読めないほど暗くなった。(暗的不能看报)。

  寂しくて泣きたいほどだ.(寂寞的简直想哭。)

157 ~~~ほど~~~ない “不比~~~”“比~~~不~~” 表示否定比较。

例:今年は去年ほど暑くない。(今年不比去年热。)

158 体言|用言終止形+ほど “越~~~” (“~ば~ほど ” 意思一样)
年を取れば取るほど、物覚えが悪くなる。
例:年を取るほど、物覚えが悪くなる。(年纪越大,记忆力越差。)

159 まい 是“否定推量助動詞”,

表示①否定の推量=“ないだろう” “恐怕不~~”

②否定の意志=“う|ようとする” 五段動詞|助動詞ますの終止形|ほかの動詞の未然形+まい

例:この様子では、明日も晴れるまい。(照这个样子,明天恐怕也不会晴。)

  タバコはもう吸うまい。(我决心不再抽烟了。)

~~~まいか 表示否定推测的疑问或反问。

帰国したのではあるまいか。(他不是回国了吧。|他不是回国了吗?)

~~~う|ようか~~~まいか “是~~~呢,还是不~~~呢”

帰ろうか帰るまいかと考える。(考虑是回去呢,还是不会去呢。)

160 体言+向きだ|向きに|向きの “适合~~~的” 表示客观事物适合什么。

例:子供向きの番組“适合儿童看的节目。”

  この料理は日本人向きだ。(这个菜是适合日本人口味的。)

第九部分(161-190)

161 体言+向けだ|向けに|向けの “面向~~~” 表示主观能动以什么为对象干某事

例:若者向けに服装をデザインする。(面向年轻人设计服装。)

留学生向けに雑誌を編集する。(面向留学生编辑杂志。)

162 体言も+用言仮定形ば|たら+体言も(~~~も~~~ば|たら~~~も)“即~~~又”

例:お金もなければ、暇もない。(即没钱,有没时间。)

163 体言+もかまわず “不管~~~”“不理睬~~”“不介意~~” (にかかわらず、にもかかわらず二者意思不同请注意)

例:人目もかまわずキスしている。(旁若无人的接吻。)

所もかまわず大きい声を出す人だ。(是个不分场所大声嚷嚷的人。)

164 活用語終止形+もの “もの”:終助詞、 以抱怨或不满的口气说明或辩解某种原因理由。多为女性或儿童使用,口语中也做“もん”

例:だって知らなかったもの。(可我不知道嘛!)

私の言ったこと聞かないもの。(我说的也不听啊。)

165 用言連体形+ものがある “有~~~的东西”“有~~~的成分”

例:彼の音楽の才能にはすばらしいものがある。(他的音乐才能有很了不起的地方。)

166 活用語連体形+ものか “哪能|岂能|怎能~~~呢?” 男子也可用“もんか” 表示强烈的反问。(三P125)

例:一組に負けるものか。(岂能输给一班呢!)

167 動詞?活用語連体形+ものだ|ものではない。“应该”“理应”“自然”|“不该”“不要”(三P214)表示一般的社会伦理习惯和必然的结果。否定表示:对违反道理常识习惯的事给予以告诫或劝说。

例:年を取ると目が悪くなるものだ。(年纪大了,眼睛自然就不好使用了。)

人のお宅へ伺う時は、電話をしてから行くものだ。

(到别人家拜访时,应该先打电话然后再去。)

いくらうまくても、そんなにたくさん食べるものではない

一度太ってしまうと、そう簡単にやせられるものではない。

人の悪口を言うもんじゃない。

168 用言連体形+ものだから|ものですから 表示主观强调原因理由,往往带有辩解的语气。与もので意义相同,但是比它更强调主观认定的原因。ものだから在口语中也可以讲成もんだから。(相关内容见三P215 四P348)~~ことだから 
“因为~~~一定~~~”「田中さんが病気らしいよ」“山田好像病了”
「元気な彼のことだから、すぐ治るでしょう」“因为他一向身体还好,所以很快就会痊愈吧”

例:出がけにお客さんがきたものだから(是因为除去的时候来了客人)。

雨がひどいものだから、どうしても出られない(是因为雨太大,怎么也出不了门)。

もので表示确定顺接条件,多用于解释说明(甚至辩白)产生某项结果的原因,有比ので语气更强烈的感觉。后项是既成事实,有时也讲成もんで。

昨夜遅くまで起きていたもので、朝寝坊してしまいました(是因为昨晚睡得太晚了,所以才睡早觉了)。

あまり天気がいいもので?どこかへ出かけたくなった(是因为天气太好了,所以我想起什么起放玩玩)。

区别:名詞の+ことだから:前项或明或暗的点明该名词具有的特征,后项多是根据前项做出的判断推测,前项多是表示人物的有关名词,后项多“きっと”“どうせ”等呼应。可以翻译为“因为|既然~~~~”,例子见第44条。用言連体形+ものだから:则是主观强调原因理由,往往带有辩解的语气,后项是既成事实。

169 活用語連体形+ものの “虽然~~~但是~~~”“虽说~~~可是~~~” 表示承认前项是事实,即“それはほんとうだ”但后项却是与前项不相符的事实。常有“とは思うものの”“とはいうものの” 与“からというと、からとて、からって”意思一样、"からいうと,からいえば”“从~来看”

例:材料を買ったものの、作り方が分からない。

この本を読んだことがあるとはいうものの、何十年も前のことなので、詳しい内容ははっきり覚えていない。

170 ~~~ものなら “如果~~就~~” 推量助動詞う|よう、可能動詞、助動詞の連体形+ものなら

“ものなら”, 有两种用法

1 “可能動詞?助動詞の連体形+ものなら” “万一|假如~~~就~~~” 「假定一种不能实现的事实」万一,假如。

例如:①一人で行けるものなら、行っててみなさい(你一个人能去的话,你就去一下吧)。

②そんなことでいいものなら、誰にでも出来ます(如果那样就行的话,谁都会做)。

③そんなにたくさん食べるものなら食べてごらん(如果你能吃那么多,那你就吃吃看)。

2 “う|よう +ものなら” 「假定一种将导致坏结果的事实」如果````可```前面的“う|よう”即是意志形。

例如:①そんなことをしようのもなら、大変だ。(要是干那种事,可了不得)。

②嘘をつこうものなら、ただではおかない(如果你要说谎的话,我可轻饶不了你)。

③私に黙って勝手なことをしようものなら、決して許しませんよ(要是背着我随便搞的话,我可决不答应)。

171 ~~~やら~~~やら “~~~啦~~~啦” 表示并列列举两个以上的事物,含有暗示其它的语气。

例:損をしているのやら、得をしているのやら、一向に分かりません(什么赔啦赚了,一点也不知道)。

お花やらお茶やら習う(学习话道啦茶道了等)。

172 動詞連用形+ようがない|ようもない “无法~~”“不能~~~”
  [动词,形容词连用形,形容动词词干]+(て)しようがない(或:~でしようがない)/~得不得了~;~得受不了了;非常~(”しようがない”也说成”しょうがない”) 类义形:~てたまらない  てならない
  一人で寂しくてしようがない。/一个人非常寂寞.
  歯が痛くてしようがない。/牙痛得不得了.
  母の病気は心配でしようがない。/非常挂念妈妈的病. 
  のどが渇いてしようがない。/口渴得要命.

例:こんなに壊れては直しようがない(坏成这样子,没法修了)。

言いようもないほど美しい(无法形容的美)。

どうしようもない(毫无办法)。

173 活用語連体形+ように “ように”は比況助動詞“ようだ”の“連用形”です。表示目的,“为了~~”“以便~~~” “ために” ”为了~”而“ため”是“因为”的意思。

例:汽車に間に合うように、早めに出かけた(为了赶上火车,提前出门了)。

遅刻しないように気をつけてください(请注意不要迟到)。

風をよく通るように、もっと窓を開けなさい(请把窗子开的大一点,以便好好透透风)。

174 用言連体形+わけはない|わけがない “不会~~~”“不可能~~~” 表示从道理情理商认为某件事是不可能的。

例:帝国主義の本質は変わるわけはない(帝国主义的本质是不可能改变的)

175 用言連体形+わけだ “当然”“自然” 表示某事项的成立理所当然,是某种原因导致的自然而然的结果。使句子含有是这么一种情况这么一种道理的语气。可不必翻译出来。

例:それなら、起こるわけだ。(那样的话当然要生气)

“わけ”と“はず”の区別:

わけ:对某种已经实现的事实所做的解释和判断

はず:在某种根据的基础上所做的推理

例如:彼女は日本に10年もいたから、日本語が上手なわけだ

(她在日本呆了10多年,日语当然好。)

彼女は二本に10年もいたから、日本語が上手なはずだ。

(她在日本已经呆了10多年,日语应该好)

176 ~~~わけではない|わけでもない “并非”“并不是”

例:彼一人が悪いというわけではない(并不是他一个人不好)。

177 ~~~わけにはいかない|わけにもいかない “不能~~`” 

例:いくらいやでも、やめるわけにはいかない(无论怎么讨厌也不能辞去不干)。 

いくら痩せたくても、何にもたべないわけにはいかない(无论怎么想减肥也不能什么也不吃)。

178 体言の|用言連体形+わりに(は) “虽然~~但是~~”表示比较的程度, 转折关系。表示从前项内容考虑,后项内容出人意料不搭配。

例:この酒は値段のわりにおいしい(这酒不贵却好喝)。

日本は狭いわりに、人口が多い(日本岁让国土狭小,但是人口众多)。

区别:体言|用言連体形+にしては 第125条。在语气上“~~にしては”比“~~~にわりに”更强烈。接続方法も違います。

179 体言+を体言として|とする|とした “把~~~作为”“把~~~当作”

例:社会奉仕を目的とする団体(以服务社会为目的的团体)

田中さんをリーダーとするサークルを作った(成立了以田中为领导的小组)。

180 体言+をきっかけに|きっかけとして|きっかけにして “以~~~为契机”

例:これをきっかけにして話を始めた(以次为契机说了起来)。

両学をきっかけとして、彼女と別れた(以留学为契机,与女友分手了)。

181 体言を機会に|機会として|機械にして “以~~~为機会|开端” “趁着~~~”

例:これを機会にいつまでもご交際をお願いします(希望我们以次为开端永远交往下去)。

株価の暴落を機械として恐慌が起きた(以股票暴跌为起点,发生了恐慌)。

182 体言をこめて “充满~~”“满怀~~~”

例:心をこめて~~~(真心的~~~)

愛をこめて見つめる(充满爱意的注视)

183 ~~~体言+を中心に|中心として|中心にして “以~~~~为中心”

例:あの子を中心にしてまとまった。(以那孩子为中心团结起来了)

城を中心にして町を造った(以城堡为中心建立了城市)。

184 体言を通して “通过~~~”

例:日本人はさまざまな共同点を通して、強い集団意識で結ばれている。

(日本人通过各种共同点以强有力的集团意识结合在一起)

現象を通して本質をつかむ(透过现象抓住本质)。

185 体言+を通じて “通过|利用~~”“在整个~~~期间|范围内”

例:ラジオやテレビを通じて知らせる(通过收音机电视通知)。

兄を通じてお願いしたこと(通过哥哥拜托您的那件事)。

南の国は一年を通じて暖かい。(南部国家一年到头都很温暖)

この仕事は彼の一生を通じてもっとも困難な仕事だった

(这工作是他一生中最艰难的工作)。

テレビは全国を通じて放送されている。(电视面向全国播放)

186 体言|用言終止形+を問わず|は問わず “不问~~”“不管~~”“不论~~”表示后项不受前项情况条件性质等的限制。

例:国はその大小を問わず一律に平等でなければならないと主張しているのである

(我们主张国家不论大小一律平等)

この試合には、年齢を問わず、出れでも出られます。

(这次比赛不问年龄,这都可以参加)

187 体言+を抜きにして|を抜きしてしは|は抜きにして “省去~~~”“不~~”

例:冗談は抜きにして、本当のことはどうなんですか(不开玩笑了,究竟是怎么回事啊?)。

説明を抜きにして、すぐ討論に入ります(不作说明马上进入讨论)。

188 体言+をはじめ|はじめとする “以~~~为首”

例:石川教授をはじめとする研究チーム(以石川教授为首的研究小组)

社長を始めとして、社員全員が式に出席しました

(以社长为首,全体职员都出席了会议)。

189 体言+をめぐって|めぐる “围绕着~~~”

例:国際結婚をめぐる問題が多い(围绕着国际婚姻的问题很多)。

190 体言+をもとに|をもとにして “以~~~为根据”“以~~为基础”

例:20年前の事件をもとにして、小説を書きました(以20年前的时间为根据写了篇小说)。

この記事は二人の学者の対談をもとにして書かれたものです(这篇报道是以两位学者的谈话为基础写成的)。


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