日剧经典(十二)--1リットルの涙对白第八回下(中日文对照)
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下一篇 2007-05-08 17:34:43
/ 个人分类:日剧经典

归途(31:54)
亜也「お父さん。」
亚也:“爸爸。”
父「うん?」
父亲:“嗯?”
亜也「私、お豆腐一筋のお父さんが好き。世界一美味い豆腐を作るっていって、自信持って言えるお父さんが好き。」
亚也:“我喜欢专心做豆腐的爸爸,喜欢自信地说要做出全世界最美味的豆腐的爸爸。”
父「な、なんだよ、いきなり。」
父亲:“干吗突然说起这些?”
亜也「お母さん。」
亚也:“妈妈。”
母「うん?」
母亲:“嗯?”
亜也「保健师のお母さんも好き。24时间町のみんなのこと考えて、人の喜ぶ颜を生きがいにしてる、そんなお母さんが大好き。」
亚也:“我也喜欢身为保健员的妈妈,喜欢24小时为大家考虑,将他人的快乐作为自己生存价值的妈妈。”
母「亜也。」
母亲:“亚也。”
亜也「だからさ、仕事辞めないでよ、お母さん。お父さんも、无理しないで。」
亚也:“所以不要辞职,妈妈。爸爸也不要太劳累了。”
父「何言ってんだよ。」
父亲:“说什么呢?”
亜也「亜湖もヒロも理加も、みーんな好き。こんな私のことお姉ちゃんって立ててくれるんだもん。私、この家族が大好き。だから、みんながいるから、私どこに行っても平気だと思う。私、养护学校に行くね。」
亚也:“亚湖,小弘还有理加我都喜欢,因为大家还把这样的我当作姐姐来看待,我喜欢这个家。所以,因为有大家,(我认为)我去哪里都没有关系。我决定去养护学校了(残疾人学校)。”
演讲(33:55)
亜也「知ってる人もいると思いますけど、私の病気は治りません。治疗法がないみたいです。」
亚也:“我想应该有人知道,我的病是无法治愈的。似乎没有任何治疗方法。”
亜也「いつか、歩くことも、立つことも、话すこともできなくなるとお医者さんに言われました。」
亚也:“医生对我说,有一天将会变得不会走路,站立,说话。”
亜也「この一年で当たり前にできていたことがひとつひとつできなくなっていきました。」
亚也:“在这一年里,理所当然能做的事情变得一件一件不会做了。”
亜也「梦の中では友达としゃべりながら歩いたり、バスケをしながら思い切り走ったりできるのに、目が覚めるともう自由には动かない身体があるんです。」
亚也:“在梦中明明可以和朋友边走边聊,在篮球场上尽情奔跑,但当醒来时,却发现自己的身体已经变得如此不自由。”
亜也「毎日が変わってしまいました。」
亚也:“每天病情都在加重。”
亜也「転ばないためにどう歩いたらいいのか、どうすればお弁当を早く食べれるのか、どうすれば人の视线を気にしないでいいのか、ひとつひとつ头の中で考えなきゃ生きていけません。」
亚也:“为了不摔倒要怎么走路才好呢,要怎么样才能快点吃完便当呢,怎么做才能不介意别人的视线呢,如果不在脑中一一考虑这些,就无法生活下去。”
亜也「高校に行って、大学に行って、仕事をして、そんなふうに思い描いていた未来が、ゼロになっちゃいました。」
亚也:“上高中,上大学,去工作,这样描绘出的未来已经不可能实现了。”
亜也「生きていく道が见つからなくて、小さな希望の光も见えなくて、病気になったせいで私の人生は壊れてしまったって何度も思いました。」
亚也:“我找不到生存下去的道路,看不到微小的希望的光芒,因为这病,我的人生毁灭了,这样想过很多很多次。”
亜也「でも…でも…悲しいけど、これが现実です。」
亚也:“但是,但是,虽然很悲伤,但这是事实。”
亜也「どんな泣いても病気からは逃げられないし、过去に戻りたくても时间は戻せないし、だったら、自分で今の自分を好きになってあげなくちゃって、そう思いました。」
亚也:“无论怎样哭泣也逃避不了病魔,就算想要回到过去,时间也不会倒流。既然这样,我就要去接受和爱惜现在的自己。”
亜也「だって、この身体になってから初めて気づいたことがたくさんあるから。」
亚也:“因为,自从身体变成这样后我才意识到很多事情。”
亜也「そばにいてくれるだけで家族ってありがたいんだなあとか、さりげなく支えてくれる友达の手がすごく暖かかったりとか、健康なことがそれだけですごく幸せなこととか、病気になったからって失うばっかりじゃありませんでした。」
亚也:“我意识到有家人陪在我的身边是如此可贵。我意识到亲切地帮助我的朋友们的手是如此温暖。我意识到拥有健康的身体是如此幸福。虽然得了这病,但也并不是只有失去。”
亜也「この身体の私が私だって、障害っていう重荷を背负っている私が今の私なんだって、胸を张って生きていこうと思いました。だから、养护学校に行くことは自分で决めました。」
亚也:“我决定承认现在的我。背着被称为残疾的沉重包袱的我就是现在的我。我决定抬头挺胸地活下去。所以,我决定去养护学校(残疾人学校)。”
亜也「みんなとは生きる场所が违うけど、これからは自分で选んだ道の中に一歩一歩、光を见つけたいから。」
亚也:“虽然和大家的生活环境不同,但是,今后我想在自己选择的道路中一步一步地寻找到光明。”
亜也「そう笑っていえるようになるまでに、私には…、少なくとも1リットルの涙が必要でした。」
亚也:“我至少要流下一升的眼泪,才能这样笑着跟大家说这些。”
亜也「だからもう私はこの学校を离れても、何かが终わってしまうなんて绝対に思いません。」
亚也:“所以,即便我离开这所学校,也决不会认为有什么东西会就此结束。”
亜也「みんな、今まで亲切にしてくれて、本当にありがとう。」
亚也:“大家一直都对我这么好,真的很感谢。”
日记(43:42)
亜也『いいじゃないか、転んだって。また起き上がればいいんだから。』
亚也:摔倒了又有什么关系呢?还可以再站起来嘛。
『転んだついでに空を见上げれば 青い空が今日も 限りなく広がってほほえんでいる あたしは 生きてるんだ』
亚也:摔倒的同时,仰望天空,今天广阔无边的蓝天也在对着我微笑。我是活着的。
『终业式まであと4日。みんなが私の为に千羽鹤を折ってくれているようだ。一生悬命折ってくれている姿をまぶたの裏に焼き付けておこう。たとえ别れても、决して忘れないために。でもーーー。「亜也ちゃん、行かないで」と言って欲しかった。』
亚也:离毕业典礼还有4天,大家似乎在为我折一只只纸鹤,我要把大家努力为我折纸鹤的身影,深深地印在脑海中。即使分别,也永远不会忘记。可是,我真希望他们对我说:亚也,别走。
(待续)
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