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悲哀
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下一篇 2008-03-13 09:09:30
今朝、TBSニュースを聞いたら、びっくりした。
早上听完日本TBS新闻,不由得心中一震。
「食の安全」めぐる中国人作家の「告発」という見出し。
标题为“中国作家揭露中国的食品安全”。
「中国を信じなくてもいい。今後の日本の検査機関を信じてください。日本の検査を通過した中国製食品は安全です」という発言。
“不必相信中国。以后请相信日本的检验机构。只要日本检验通过的中国产食品就肯定是安全的”作家如是说。
作品の発売禁止処分を受けながら食の安全を訴え続ける周勍作家。
周勍本人的相关发行被禁止了,却到这里控诉中国的食品安全问题。
さあ、言うことも無い。
哎,不知道说什么好。
確かに食品安全が人々の命に関わることだけど、それがますます重要視されてきたことは社会進歩のシンポルの一つではないか。完璧に取り扱われるまでめっちゃ時間がかかることは常識であろう。言われたように、担当部署は農薬規制を打ち出したが、まったく実行されていない。責任転嫁ばかり考えているからだ。それは誰か一人で対応できることじゃないだろう。
的确,食品安全是性命攸关的大事,但是对其逐步加以重视也算是一种进步了吧?要做到毫无问题,似乎还需要一个尤其漫长的过程吧?就像周作家也提到过,农业部出台了关于控制农药的规定,可是根本没有执行。因为所有人都在考虑如何推卸责任。况且这种问题也不是靠某个人自己的力量就可以解决的吧?
哀れな作家、哀れな体制、哀れな俺、哀れな人々……
悲哀的作家、悲哀的制度、悲哀的我、悲哀的你我他……
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