日语格助词
上一篇 /
下一篇 2007-07-16 20:24:51
/ 个人分类:日语
第四節 格助詞「を」
一、格助詞
1. 表示动作的目的、对象(宾语)
○石川さんは黒い上着
を、茶色のズボン
を穿いています。
石川同学穿着黑上衣,茶色裤子。
○学生は図書館で本
を読んでいます。
学生在图书馆里看书。
2. 表示离开的场所(移动自动词)
○田肖丹髺|京駅
をたって大阪へ向かった。
田中从东京站出发去了大阪。
○李さんは今年の八月に、大学
を卒業して、今学校に勤めています。
小李今年八月毕业后,现在在学校工作。
○私は毎朝八時に家
を出て、学校へ行きます。
我每天早晨八点从家出发去学校。
3. 表示运动进行的空间和通过空间(自动词)
○川
を泳いで、向こうか岸へ渡った。
在河里游泳到对岸去。
○私は毎日公園
を散歩します。
我每天在公园里散步。
4. 表示经过的时间
○もう十時
を過ぎたでしょう。
大概已过十点了吧。
○あの人は四十歳
を越えています。
他已是超过四十岁的人了。
5. 表示自动词作为使役句时,自动词所表现的动作、作用的主体
○山田さん
を帰らせて、小川さん
を残らせた。
让山田回家去,让小川留下。
○私
を北京へ行かせて下さい。
请让我去北京吧。
○農業
を発展させる。
发展农业。
6. 表示临时性他动词
○これで私の授業
を全部終わります。
到此,我们的授课全部结束。
○昼夜、工事
を急いでいます。
昼夜加紧施工。
○私たちはこの招待
をたいへんよろこんだ。
我们对这次招待感到非常高兴。
*「はっきりした地点」を表わす場合には「を」を使う。
表示“清楚地点”,使用「を」。
○風呂
を出る。
从浴池出来。
○部屋
を出る。
出屋。
○家
を出る。
离开家。
*「はっきりしていない地点」を表わす場合には「から」を使う。
表示“不清楚的地点”时,用「から」。
○海
から出る。
从海里出来。
○山
から出る。
从山里出来。
○部屋の中
から出る。
从屋里边出来。
*「人体発生物」を表わす場合には、「から」を使う。
表示“人体发生物”时,使用「から」。
○涙が目
から出る。
泪从眼里流出来。
○血が足
から出る。
脚出血了。
○汗が体中
から出る。
汗从身体中出来。
*「~をする」
⑴客观地叙述成为对象的人及动物身体的部分所呈现出某种状态。这种场合的「する」是无意志他动词
○白い歯
をしている。
长着一口白牙。
○いい体
をしている。
长着一幅好体格。
○鋭い目
をしたタカ。
长着一双锐眼的鹰。
⑵除身体的部分外,还表示装束、样子、表情、态度等的外观、外貌所表露出来特征、主体具有固有性质、样子
○穏やかな心
をした人。
心地善良的人。
○金持ちのふり
をしている。
摆出一幅有钱人的样子。
○貧しい暮らし
をしていても、心は清い。
虽过着清贫生活,但心情舒畅。
⑶就人以外的对象「物」作为外观流露的特征,可以用「する」
○赤い屋根
をした建物。
有红屋顶的建筑。
○複雑な形
をした地形。
构成复杂形状的地形。
⑷表现行为的意志的「する」可表示职业、职务、营业形态
○店屋
をする。
开店铺。
○教師
をする。
当教师。
○主任
をする。
但当主人工作。
○世話役
をする。
当斡旋人。
⑸接在表示日常生活的各种意志行为的结果的名词上
○いたずら
をする。
淘气。
○よそ見
をする。
往别处看。
○鬼ごっこ
をする。
做蒙老瞎游戏。
○齢ぎしり
をする。
咬牙。
○アルバイト
をする。
业余劳动。
⑹表示生理现象,这时的「する」是无意志他动词
○息
をする。
呼吸。
○しゃっくり
をする。
打嗝儿。
○怪我
をする。
受伤。
二、复合格助词
1. ~をあとにして(する) / 表示离开
○なじみ深い故郷
をあとにして異郷の地へ引っ越していった。
离开熟悉的故乡迁到异乡。
○汽車はプラットホーム
をあとにすると、飛ぶように走っていった。
火车一离开月台便像飞一样的驶去了。
2. ~を楽しみにする / 表示对今后的事情抱有期待
○事業の成功
を楽しみにして、毎日がんばっている。
期待事业的成功,每天都在拼命努力。
○来週ピクニックがあるというので、子供たちはそれ
を楽しみにしている。
听说下周有郊游,所以孩子们都在盼望那一天。
3. ~を通じて / 表示经过某一范围、时期
○南の国は一年
を通じて、暖かい。
南方整年温暖。
○この法律は全国
を通じて適用する。
这项法律全国适用。
4. ~をはじめ / 举一主要事物为代表
○おかあ様
をはじめ、皆様によろしく。
请转达我对您母亲及家人的问候。
○代表団は東京
をはじめ、大阪・名古屋など多くの都市を訪問した。
代表团访问了东京及大阪、名古屋多座城市。
5. ~を必要とする / 需要・・・・・・,有必要・・・・・・
○入学申し込みには、保証人
を必要とする。
入学申请需要保证人。
○われわれの日常生活が常に自然科学の知識
を必要とすることは争うことのできない事実である。
我们的日常生活经常需要自然科学知识,这是不可争辩的事实。
6. ~を前にして / 面对・・・・・・,面临・・・・・・
○こうした動かしがたい事実
を前にして、彼は自分のあやまりを認めざるをえなくなった。
面对这铁的事实,他不得不承认自己的错误。
○卒業
を前にして毎日忙しくてたまらない。
面临着毕业,每天忙碌不堪。
7. ~を指して
⑴方向
○都
を指して攻めあがった。
向京城进攻。
⑵具有指定的功能
○君
を指してばかだと言ったのではない。
“糊涂虫”这不是指着你说的。
8. ~をして / 在使役句里表示进行动作的主体
○われわれ
をして言わしめれば、彼はばかだ。
让我们说的话,他是混蛋。
9. ~を目指して / 表示目的
○合格
を目指して勉強する。
以合格为目的而用功。
○高い目標
を目指して努力する。
朝着高目标而努力。
10. ~を以て
⑴表示方法和手段
○拍手
をもってお客様を迎える。
用拍手的方式来欢迎客人。
⑵そこから終わりや限界になるところの境を表わす。
表示即将结束或某一范围的限界
○これ
をもって、私の話を終わります。
以此来结束我的讲话。
⑶表示原因、理由
○彼は老齢をもって引退する。
他因高龄而引退。
11. ~をもとにして / 表示基础、材料
○聞いた話
をもとにして、小説を書く。
以听到的故事为依据写小说。
○日本人は漢字
をもとにして、日本の仮名をつくった。
日本人以汉字为基础创造了日本的假名
第五節 格助詞「から」
1. 表示时间的起点,基点
○昨日
から降りつづく雨がまだやまない。
从昨天开始连续的降雨还没有停。
○八時
から学校がはじまる。
从八点开始上课。
○三日
から休みです。
从三号开始休息。
2. 表示空间的起点、出处
○川が北西
から東南へと流れている。
河从西北一直往东南流着。
○学校
からまだ帰らない。
还没有从学校回来。
○春になると、渡り島が南
から北へ飛んでいく。
一到春天,候鸟就从南向北飞去。
3. 表示抽象事物的基点、出处、作为动作出处的、动作的对方
○試験の問題はこの本の中
から出すことにします。
决定试题从这本书中出。
○すべて人民の利益
から出発する。
一切都从人民的利益出发。
○須山
から電話がかかってきた。
从须山那里打来了电话。
○日本語は田中先生
から教わりました。
日语是由田中老师教的。
○父
から毎月お金を送ってもらう。
请父亲每月给寄钱。
4. 经由的场所
○窓
からものを捨ててはいけません。
禁止从窗口扔东西。
○高校
から大学へ進むときに病気をして一年遅れました。
从高中升大学时,生病而耽误了一年。
5. 表示材料构成要素
○水は水素と酸素
からできている。
水是由氢和氧构成的。
○日本は多くの島々
からなっている。
日本是由许多岛屿组成的。
6. 表示原因、理由、根据(把生理现象、社会现象、自然现象等作为理由并由此进一步发展并导致出下一个事态的发生、出现)
○ささいなこと
から喧嘩になった。
因一点小事吵起来了。
○タバコの火
から火事をおこすことが多い。
由烟头引起火灾的情况很多。
○風邪
から肺炎を併発した。
因感冒而并发肺炎。
○この結果
から、次のことが言える。
从这个结果看,便可以说下面的事情。
7. 表示数量(在此以上)
○この川は深いところは十メートル
からある。
这条河最深处有十米以上。
○この頃は物価があがったので、生活費も一ヶ月四万円
からかかる。
因最近物价上涨,一个月的生活费也得需要四万日元以上。
8. 表示顺序的开始
○まず私
からやってみよう。
首先由我来做做看。
○第三課
から始めましょう。
从第三课开始吧。
○しかし、手に入るものは片っ端
から読んだ。
可是,手头的材料都依次看过了。
9. 表示主语
○スポークスマン
からこれを発表した。
由(政府)发言人来发表这个。
○先生へは私
から申しあげましょう。
由我向老师说吧。
10. 用在「遠い・近い」前,表示作为基准的场所。
○大阪は神戸
から近い。
大阪离神户近。
○図書館は駅
から遠い。
图书馆离车站远。
*表示出发点时用「から」,表示到达地时用「に」
*在这里只讲述像「出る・離れる・出発する・去る・降りる」等表示移动动作的自动词,在表示离开的场所时用「から」和「を」。「出る・離れる」也可用在无活动能力的物体作主语的句子中,这时用「から」表示。
○ポケット
から一枚の名刺が出てきた。
从兜里拿出一张名片。
*人、动物、具有活动能力的物体作主语时「から」和「を」几乎没有区别,用哪个都可以
○あなたはこの町(○
を、○
から)出たほうがいい。
你最好离开那座城市。
导入论坛
收藏
分享给好友
推荐到圈子
管理
举报
TAG: